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モエしゃんに 『私たちのママン、吐く程の不調からは完全に脱しています』 と したばかりですがスイマセン、ハハウエ今日もズッコケちゃいました。17時頃実家からケータイに電話がありましてネ、 ヂヂウエが デイから昼前に少し熱があると戻ってきた。 寝せておいたがヘルパーさんが着いてから熱を測って貰ったら37.7℃あった。 ヘルパーさんに勧められてせんだんHPに行こうと思ったが休診日だった。 前に行ったアノ、アソコの病院に連れて行こうと思うが、何て名前だっけ?と、少ししょげた声で言います。 アノ、アソコの病院ったって ハハウエ、今までは幸い健勝で、 数年前にインフルエンザのワクチンを接種して貰った位で行ってないし、 ましてやアテクシが電番を暗記している訳もなく、 5分後に折り返す約束をして一旦電話を切りぃの。 チョチョッとネットで調べて、すぐ判ったはいいものの、 電番教えてあとはお任せという訳にはいきません。 アノ、アソコの病院に予約を入れてその旨をヂヂウエに折り返しました。 「病院は今すごい混んでるんだって。だから18時に来てって。 お母さんは暖かい車の中で待たせといて 付き添いの人が受付をしに来てってよ。」 今すぐにでも病院に行きたかったらしいヂヂウエはちょっと不満気でしたが 仕方ないでしょ。 アテクシもベルダッシュで仕事を上がって タクシー飛ばしてアノ、アソコの病院に駆けつけました。 待ち合いの椅子にはヘルパーさんとハハウエがピタッとくっついて座ってます。 目を覗き込むと少し焦点が合っていない様な…。 顔色も土気色。 でも額を触った限りでは高熱がある感じではなく。 既にもう診察は終わり、 ヘルパーさんにいろいろ話を聞きながら、お薬と会計を待ってました。 「足が弱ってきている感じですよね〜。足が弱るって事は内臓も弱ってきてるって事なんでね〜。 食材、もっと細かく切りましょうか?」 なんて話をしていますと 看護師長さん風の方が診察室から出てみえまして キビキビとしたお薬の説明を受けました。 「本当でしたら胸のレントゲンも撮りたいところなんですけど言ったらあれですが、なかなか意思が伝わりにくいところがありまして、 撮りませんでした。3日分のお薬が出ましたので、 それを飲んで、この土曜日にまたいらして下さい。 そして3日の間の様子を聞かせて下さい。」 とか言われましてネ。 無事受診は終了です。 ヂヂウエがパッソちゃんを運転して ヘルパーさんとハハウエを乗せてきた様でしたので、 帰路はアテクシが運転手になりました(後で気付けばモミジマーク付けたまま走っちゃった)。 10分程時間をオーバーしてヘルパーさんは帰って行かれました。 仕事の内容がいつもと違うので 単位数も違い、金額も変わってくるらしく、 ヘルパーステーションから後々電話を頂けるそうですが、 いやぁ単価が高くたって何だって、 助かったったらありゃしない。 ヂヂウエ一人だったら どんなにか不安だったろうかと思いますヨ。 ヂヂウエもハハウエも、お互いにネ。 さてさて食事時の様子です。 ハハウエは始めこそ出足が良くない様に見えましたが だんだん調子が上がってきて、食も進み、 何か、私より沢山食べたカモ…。 おテテもポカポカといい感じに温まってきて 顔色も良くなり…。 早速、処方されたお薬も飲んで、 今日は夜のお風呂は抜きで、21時少し過ぎ位にネンネして貰いました。 ダラダラ列記しちゃいましたがスイマセン。 明日は朝に熱を測ってみて、 シャキンと起きられる様子だったら デイに出してやろうと思います。 “ああ、いよいよフルタイムで働いてる場合じゃなくなってきたナァ”って 思ってますですよ今…。 ![]() |
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